映像表現・芸術科学フォーラムにて、修士2年の鹿間・高橋、学部4年の中田・土方・宮原が発表を行いました。

映像表現・芸術科学フォーラムがお茶の水女子大学で行われ、修士2年の鹿間高橋、学部4年の中田土方宮原が発表を行いました。

鹿間は、「崩壊条件を考慮した付着性細粒子のビジュアルシミュレーション」で優秀発表賞を受賞しました。
土方は、「コミック/アニメ実写化のための俳優キャスティング支援:システム開発と評価」で優秀発表賞CG-ARTS人材育成パートナー企業賞を受賞しました。

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