本田 健悟
―Kengo HONDA

2021年4月現在

所属 理工学研究科 修士1年
チームApplied Visualization
研究テーマ二色塗り分けスパークラインを用いたCOVID-19感染データの可視化
メール kengo.hondafj.ics.keio.ac.jp
個人サイト

自己紹介

 子どものころからCGのアニメが好きで、この研究室に所属しました。今後は可視化の分野に的を絞って研究を進めていこうと思います。

現在、パンデミックをひきおこしたCOVID-19に関する可視化技法を対象にして研究をしています。

経歴

2014年 4月千葉県立千葉東高等学校 入学
2017年 3月千葉県立千葉東高等学校 卒業
2017年 4月慶應義塾大学 理工学部 学門5 入学
2018年 4月慶應義塾大学 理工学部 情報工学科 進学
2021年 3月慶應義塾大学 理工学部 情報工学科 卒業
2021年 4月慶應義塾大学 大学院理工学研究科 修士課程 入学

業績

国内発表

  1. 本田 健悟,斎藤 隆文,藤代 一成:「二色塗り分けスパークラインを用いたCOVID-19感染データの可視化」,情報処理学会第83回全国大会講演論文集(4),pp. 89―90(7Y-02),オンライン,2021年3月18日―20日,学生奨励賞

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