An early access paper on color correction was published in IEEE TMM.

The latest result of color vision deficiency compensation in the KAKENHI Project with the University of Yamanashi was published in IEEE TMM: Zhenyang Zhu, Masahiro Toyoura, Kentaro Go, Kenji Kashiwagi, Issei Fujishiro, Tien-Tsin Wong, Xiaoyang Mao: “Personalized image recoloring for color vision deficiency compensation,” IEEE Transactions on Multimedia, March 31, Read more…

情報処理学会第83回全国大会がオンライン開催

第83回情報処理全国大会が3月18日-20日にオンラインで開催され,B4の池田,大字,多田,星川,本田が発表を行いました.池田,本田は学生奨励賞を受賞しました.また,D1の趙と藤代教授が共著者の発表も学生奨励賞を受賞しました. 著者とタイトルは以下の通りです(タイトルをクリックすると業績サイトに移ります): 池田 理和乃 ,藤代 一成:「ろくろ型三次元透明キャンバスを用いたエフェクト描画インタフェース」,学生奨励賞 大字 諒,李 睿哲,中山 雅紀,藤代 一成:「自然に振る舞うNPC群衆シーンの覚醒度–感情価モデルに基づく生成」 多田 一輝,藤代 一成:「画像変換デザインに基づく縦編みレースの三次元モデル生成」 星川 潤,藤代 一成:「指ビューファインダーとその応用可能性」 本田 健悟,斎藤 隆文,藤代 一成:「二色塗り分けスパークラインを用いたCOVID-19感染データの可視化」,学生奨励賞 一瀬 佳祐,趙  希,藤代 一成,豊浦 正広,柏木 賢治,郷 健太郎,茅 暁陽:「Edge Indicatorを用いた半盲患者の視野外情報補償」,学生奨励賞

池田,大字が映像表現・芸術科学フォーラム2021 (Expressive Japan 2021) 優秀発表賞を受賞

B4の池田,大字が3月8日に行われた映像表現・芸術科学フォーラム2021 (Expressive Japan 2021) にて,優秀発表賞を受賞しました. 池田 理和乃,藤代 一成:「ろくろ型透明キャンバスを用いた立体的エフェクトのデザイン手法」,映像表現・芸術科学フォーラム2021予稿集(映像情報メディア学会技術報告,Vol. 45, No. 8), AIT2021-34 (pp.21-24), オンライン,2021年3月8日,優秀発表賞受賞 (業績ページ) 大字 諒,李 睿哲,中山 雅紀,藤代 一成:「自然に振る舞うNPC 群衆シーンの覚醒度感情価モデルに基づく生成―相互作用する観客の再現―」,映像表現・芸術科学フォーラム2021予稿集(映像情報メディア学会技術報告,Vol. 45, No. 8), AIT2021-37 (pp.33-36), オンライン,2021年3月8日,優秀発表賞受賞 (業績ページ)